チークはピーチくさい色あい

気づけば37年、専業母親。一人暮しサラリーマンの頃と同じメークを通していてはいけないと思い、ビューティー法に関して再考してみました。若い頃は紫がかった口紅や深いアイシャドー、狭い眉毛が流行っていたシーズンもありました。現在はさすがにそんなメークはしていませんがデイリー変わり映えのないメーク、、、いくぶん小説を見て研究してみました。目の下側に白っぽいラメえんぴつでたまに色あいをいれていましたがこれもジェネレーション類にどうだろう?ということでやめました。眉毛は濃いめに自然に、さほどそらずに。口紅は薄めのロゼにグロスをかさねるのは昔から好きなのでそれは変わらずに。ファンデーションは極力薄めに。チークはピーチくさい色あいが好みでしたが、オレンジくさい色あいを選びました。アイラインはこげ茶にする結果随分自然に。瞳もぱっちりインパクトだ。何とも歳相応の素敵なメイクができました。時折アイシャドウを変えて憂さ晴らしをはかりたいだ。しつこいメークというよりナチュラルなメーク目指して四六時中実践だ。ホスピピュアが安く買えるって知ってた?

エッジがエゾビタキ

こっち10年来の人付き合いになる紳士仲良しといった飲みに行ってきました。というのも、カレッジの仲良しの結婚に出たまま、やっぱりせつないというか切ない気分になってしまって、深夜ですのに誘っちゃったんです。普段は会社に垣根の無い様な日にちにかけてメールするのですが、ヒステリックになっちゃったので。紳士仲良しは、時間的にも性能系にも常々と違う姿を感じとってくれたらしく、「どうしたの?」といった会ったまま何度も聞かれてしまいました。

ミニセグウェイの品質について
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紳士友だちには、よくそのやるせない盛り上がりを見せつけることもできませんでした。しばし、女らしく男性に寄りかかるようなこともしないといけないのかななんて思ったりもしますね。